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2006年07月01日

ペケルマンに、ペケ!

なんで南米選手権の二の舞なんだよ。
少しは勉強しておけよ。

あのときも確か、1−0を守ろうとして、
最後の最後で入れられて、PK戦で負けただろ?
何で同じことをやるのか、理解できない。
まして相手はドイツのザル守備なのに…。
放っておいても、あんなにチャンスをくれただろ?

まあ、そういう運の監督なのかも知れない。
一方でドイツは本当にノッてしまったようだ。
決勝チームの1つは決まっただろう。

しかし、ファンバステンもペケルマンも、
期待した両チームが采配で負けるとは…。
大残念。

Ak.
posted by Ak. at 02:46| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
拝啓管理人様。

アルゼンチンが敗れた悪夢から立ち直れましたでしょうか?
アホンダンシエリの負傷交替も確かに痛かったと思いますが、リケルメ・クレスポが下がった事で120分で勝負を決めきる事が出来なかった事が… ドイツにとっては降ってわいた幸運だとほくそ笑んだ事でしょう(特にクローゼが守備に気を遣う事なく、より前目でプレー出来るようになってしまいました)

私はイングランド、アルゼンチンが決勝だと思っていましたので、アルゼンチンの敗北はやはり残念な結果でした(マラドーナ世代なので、涙…

さて気を取り直して、これからイングランドを応援します!!

…フィリペには要注意だ…
が、どうしようもない(苦笑
Posted by きんぐかず at 2006年07月01日 23:47
誤字勘弁。またもややってしまいました(猛省
Posted by きんぐかず at 2006年07月02日 00:13
イングランドサポの私は、
当日はユニフォームを着て、
朝まで吉祥寺のバーで粘ってました。

まあ、ルーニーの退場は、
私がここで書いてしまったから当たった?
やっぱりな…と悪い予感は的中。

PK戦はランパードが一番手だったので、
その時点で、ほとんど諦めてました。
この大会は、明らかに彼のものではなかった。
ロナウジーニョがそうだったように。

エリクソンは、本当に真面目な監督です。
プレミアを毎週観ていると、彼の顔を見なかった日はありませんでしたから。
足繁く、現場に通って選手を観ている。
どこかの代表監督にも学んで欲しかったほど。

しかし、選手を知る=実力を知る、
そこに重きを置いてしまっているため、
リーグ戦では、いい采配になるものの、
こういう短期決戦での「勢い」に関して、
彼は勝負師になりきれないところがある。

前回大会でも、なぜかヴァッセルを投入して負けた。
今回も、ランパードと心中してしまった。
やっぱ、代表監督ってクラブとは違うんだなあ、と思いますね。

しかし、次期監督もマクラーレンか…。
確かにカップ戦には強いけどなあ。。。

Ak.

Posted by Ak. at 2006年07月04日 21:03
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